2010年02月24日

プリンの奴隷

僕にとって、プリンは『幸せ』の象徴でした。

音声:プリンを食べ続けていると・・・



↑ 三角のボタンをクリックすると、再生します。

僕は、
ひとりぼっちでも、
人に囲まれていても、
時間が無くても、
時間があっても、
お金があっても、
お金が無くても、

ひたすらに、プリンを食べ続けていました。

そのことに氣がつきました。

続きの音声はこちらからダウンロードしてください。
http://www.ins8.net/douga/voice.html







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この記事へのコメント

1. Posted by 奏弦    2010年02月24日 13:53
今の牧野内さんからは想像が出来ないほどのお話でしたが、今の自分ともかぶるとこが多々あるのでジ〜ンと来てしまいました。続きの音声も楽しみです^^
2. Posted by ポン   2010年02月24日 16:37
プリンが切なくなると共に、神田昌典氏が「全脳思考」という本の冒頭で書かれていた、「現代版蟹工船」という言葉が思い出されました。
続きの音声を楽しみにしています。
3. Posted by 瀬名翔悟    2010年02月24日 23:50
5 自分の事を言われている気がして鳥肌が立ちました!!!

私は数年前までエンジニアでした。
会社から徒歩5分の場所に住み、毎日深夜残業を繰り返し、会社と自宅の間にあるローソンで軽い食べ物を買って帰る毎日、仕事のストレスはギャンブルと衝動買いに消えていきました。
転職してギャンブルと衝動買いは無くなりましたが、強烈な違和感は感じたままです。
今から続きの音声を聞きます。
4. Posted by あおいそら   2010年02月25日 12:36
5 人は支配されたいのかもしれない。

続きはこれから聞きます。
5. Posted by can   2010年02月25日 14:30
1 初めてメッセージさせていただきます。

これは、あくまでも受け取る私の問題なのですが、この音声を聞いた後に牧野内さんの過去にシンクロしています。

崖を這い上がろうとしています。
必死にもがいても周りの景色はかわりません。
下を見ても黒い闇で底は見えません。

一転、上を見れば青空が見えます。
この瞬間は幸せを感じます。

でも、景色は変わりません。
空も遠いままです。

上っているのか
下っているのか
も分からなくなりました。

人がかけてくれたはしごも
踏み外しました。

いつまで、同じ事を続けるのか?

いっそ、手を離してしまおうか?

引き上げてくれとは言わないが
誰かこの手を引きはがしてくれないか?

そんな自分に失望しながら
きっと、明日も崖にへばりついているのでしょう。

やっぱり、変わらないね・・・俺。

皆様、暗くなって申し訳ありません。
6. Posted by ??   2010年02月28日 11:18
普通、自分のブログとかメルマガを持っている人って、
少ないと思います。
何とかなりませんか?

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